2016年10月07日

やっと涼しくなったので



オーブンに火をいれて、

オートミールレーズンクッキー。

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直径約5センチ、厚焼きです。


焼きたては、まわりがザクザク、中はしっとり。

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ひとつひとつ、セロファンの袋に入れて

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とっておいた、可愛い箱にいれて

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遠くに住むお友達にも、贈ります。





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2013年04月25日

イチジクとレーズンのスコーン

伝統的なレシピを、すこしアレンジ。

しっとりした焼き上がりになりました。


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ガラスのお皿にのせて。

エクリュのドイリーは、友人Mさんからきのう届いたプレゼント。
お手製です。。




ところで、半月ほど前にパソコンがこわれました。

今回の記事は、携帯からちゃんと投稿出来るかどうかの実験でもあります。

はたして、結果はどうでしょうか。

どなたかお知らせくだされば、さいわいです。ペコリ。
posted by 333 at 15:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 洋菓子・おやつ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月13日

ガレット・ブルトンヌ

ブルターニュ地方の伝統菓子です。

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生地が柔らかくて、焼いている間に広がりやすいので、セルクルで周りを囲って焼きます。


直径5pのセルクル。
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<材料> 直径5p 約30個分
無塩バター(あれば発酵バター)250g
さとう            150g
卵黄             2個
ラム酒             20cc
薄力粉            260g
アマンドプードル 60g
ベーキングパウダー   小さじ1+1/2

つや出し用  卵黄1〜2個を牛乳または水大さじ1でとく。
 
<つくりかた>
・粉類はあわせてふるっておく
・室温に戻したバターに砂糖を少しずつくわえながら良く混ぜる。
・卵黄とラム酒を混ぜ入れ、ふるった粉類も加える。
・ひとまとめにし、ビニール袋などに平らにいれて冷蔵庫で1時間以上やすませる。
・1センチの厚さにのばし、4.5pの丸い抜き型でぬく
・つや出し用の卵液を塗り、フォークで格子模様をつける。
・天板にならべ、それぞれを直径5センチのセルクルで囲い、オーブンで焼く。
 160℃、25分。

バターが多めの、厚地のお菓子です。

卵の黄身だけを使うので、フィナンシェなど、白身だけ使うお菓子とセットで作ることが多いです。


<反省>
4.5pの丸い抜き型が行方不明で、3.8pで代用したら、セルクルの中で広がってしまいました!
びっくり。

といいますか、やっぱり。無理がありました。

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